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海辺を走る(110)信越本線と日本海(柿崎―米山間②)



信越本線の柿崎―米山間の理研精工の工場の700メートルほど北の国道と旧道の分岐あたり。
このあたりの線路から浜まではおよそ50メートル。


1枚目: EF81 126の下り貨物列車が早朝の海岸をやってきた。
(2011年3月24日)
DSC_0439 (3)m2005

2枚目: 最後の夜行急行となった583系きたぐにも。
(2011年3月24日)
DSC_0446a (2)m2005

3枚目: きたぐにの後追い。
色こそ違えどいい感じだ…。
(2011年3月24日)
DSC_0447m2005.jpg

4枚目: 秋の日の普通電車。
浜の黄色い花は月見草だろうか…。
(2014年9月3日)
DSC_0415 (2)m2005

5枚目: EF81 125の牽く貨物列車。
海の色はきれいだが、富山の機関車の汚れは激しい…。
(2010年7月18日)
DSC_0151m2005.jpg


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プロフィール

鉄道日本一周

Author:鉄道日本一周
鉄道、火の見やぐら、棚田などの、日本のロマン豊かな風景の写真を撮るために、老骨にむち打ち駆け回っています。

ワインを飲むのも好き。
Uターンした長野県の高山村でワインぶどうを植えて、自分たちのワインも作っています。